B-PACSBLOG2021プジョー 208 GT Lien G`ZOX リアルガラスコートCIass-H-クラスエイチ施工

プジョー 208 GT Lien G`ZOX リアルガラスコートCIass-H-クラスエイチ施工

2021/01/16 12:00 CATEGORY: ボディーコーティング

昨年、ソフト99はG`ZOXガラスコーティングシリーズをフルモデルチェンジし最先端ガラスコーティングとして販売開始されました。コーティング名称は「G`ZOXリアルガラスコート-Class-R」「G`ZOXリアルガラスコート-Class-H」「G`ZOXリアルガラスコート-CLass-M」として販売しています。

プジョー208GT Lienでの施工は「G`ZOXリアルガラスコート-Class-H」で従来のコート剤は「G`ZOXハイドロフィニッシュ」の進化版となります。

「G`ZOXリアルガラスコートClass-H」はどの様に進化した?

ハイドロフィニッシュの特徴である、優れた疎水性の撥水効果を継承しボディに乗った汚れを効率的に洗い流すことが出来、雨ジミや水アカの固着を防止するコーティングシステムです。

一番進化のある特徴は、超高硬質ガラスと特殊シリコーンを反応させたコーティング被膜は、高い耐擦りキズ性能を発揮し従来のコート剤より光沢効果も2倍になり、光沢も長期にわたり保持し高い耐久性を発揮する「G`ZOXリアルガラスコートClass-H」です。

コーティング性能を引き出すのは下地処理は必要

コーティング性能を最大限に引き出すのは、経年車は勿論、新車でも下地処理が必要です。「なぜ?必要なの?」と言いますと新車時でもキズは入ってます。それよりも新車時の塗装面は凸凹した塗装面になっています。その凸凹した塗装面を調整することで光沢が増しコート剤が塗装面にしっかりと定着しコーティングを最大限に引き出す事ができるのです。

磨き作業は、知識・経験が必要で塗装面の負担をかけずに丁寧に作業を進めます。

仕上がった塗装面は、最高の艶・光沢を発揮している「G`ZOXリアルガラスコートClass-H」です。

艶・光沢を求めるガラスコーティングは「G`ZOXリアルガラスコートClass-H」はオススメコーティングです。

STAFF
村田 総一
SOICHI MURATA
担当:フィルム/コーティング
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趣味はライブ、プロレスだ。ライブ会場に行くには愛車のレヴォーグ。 西へ東へドライブがてら会場へ最長は日帰りで新潟まで行った事がある。