B-PACSBLOG2020ヴォクシーのオーディオをBLUE MOON AUDIOサウンドへ♪♪

ヴォクシーのオーディオをBLUE MOON AUDIOサウンドへ♪♪

2020/02/08 18:00 CATEGORY: カーオーディオ


トヨタヴォクシー(80)のスピーカー交換とデッドニング施工をしました。

インストールしたスピーカーはBLUE MOON AUDIOのミドルクラスAX165です。


ヘッドユニットのALPINE BIG-X+ノーマルスピーカーだったので、まずはドアをデッドニングです。

アウター&インナーパネル共に高比重なDr.ARTEXのGOLD HDを使用してしっかりとデッドニングしました。

エンクロージャータイプのスピーカー以外はこのデッドニングは必須作業です。


スピーカー裏にはaudiotechnicaのアコースティックコントロールシートを貼り込み↑

左右ドアで部材費込み¥40,000円(税別)ですが、価格以上の素材と施工をお約束!!


バッフルはメタルを使用します↑

カロッツエリアのトヨタ用ベースバッフルをボルトナットでガッチリドアに固定!

その上にM&MdesignのアルミスペーサーPCD1を装着!!

メタルONメタルでガチガチにスピーカーを固定できます!!


AX165のミッドベースをPCD1にボルト固定で、ガッチガチです!!

元々、中低域再生がBULE MOONの中でも得意なAX165ですが、メタルバッフルでのインストールで、さらに力強い厚みのある中低域再生が可能となります。


BLUEMOONの特徴でもある大型のツィーターですが、今回は角度調整の自由度が高いAピラーへのカスタムインストールをオーダー頂きました。

MDFベースをパテ成型していきますので、純正位置へのインストールに比べ、費用と納期が必要ですが、高音質化へ貢献はもちろんのこと、インテリアのカスタム感も一気に向上しますので、耳で聞くオーディオ+目で見るオーディオの両方が実現できます。


Aピラーカスタムインストール後↑

ウルトラスエードのブラックで仕上げ、樹脂の純正ピラーと比べ質感も高級感がかなり上がります。

指向性の強いツイーターの角度が自在に設定できるので、ステージ感の向上は純正位置やポン付けマウントとは別格です!

BULEMOONの特徴的なブルーアルマイトリングが際立って、オーディオカスタム車両と一目でわかりますね!!

外から見ても一目でわかるので、高額ヘッドユニット搭載車やアンプやプロセッサー搭載車は、セキュリティの強化も同時に必要かと!

ビーパックスではセキュリティインストールも得意としていますので、セキュリティもお任せくださいね!!

肝心のサウンド変化ですが、BIG-XでのTAとパライコ調整後、デッドニングとメタルバッフルの相乗効果で分厚い中低域再生が可能で、ツイーターは角度をしっかりと決まっているので、ステージ感バリバリです!!

ここまで良くなると・・・外部アンプ導入で、さらなるリミット開放!したくなりますね~♪

今後のオーディオシステムアップも是非ビーパックスへお任せください♪

※使用ユニット
Fスピーカー/BLUE MOON AUDIO AX165 ¥85,000(税別)
バッフル/カロッツエリア+M&Mdesign PCD1
デッドニング/Dr.ARTEX+audiotechnica
ケーブル/audiotechnica

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