Panthera(パンテーラ)は、日本のカーセキュリティシステム販売・取り付けの老舗『株式会社プロテクタ』と、国内有数の自動車用電子機器メーカー『株式会社ユピテル』との共同開発によって生まれました。2002年秋、開発がスタートし、2年以上の年月を経て製品化が実現。日本国内の駐車環境を考慮した、国産初のハイエンド・カーセキュリティ機器として、2004年12月の発売開始当初から大きな期待が寄せられていました。その期待は裏切られることなく、現在では「国産・最強カーセキュリティ」と言われるまでに進化を遂げています。
Panthera(パンテーラ)メーカーサイト
2009年12月にパンテーラZシリーズ ステージ3がフルモデルチェンジをいたしました。
ボタン式のリモコンではなく フラットボタンによるタッチのしやすいデザインにもなりました。
今まで採用されていたELドットリモコンからフルカラーELディスプレにグレードアップし
操るリモコンから 知らせるリモコンへ さらに分かりやすく伝わりやすくなりました。
他社メーカーにはない フルデジタルセンサー陣は、誤作動もなく 確実な動作が可能です。
どのような状態でも車を守るべく 常に状況に応じた警戒を自動で検出し、環境に配慮した警告を行います。
さらには 最強のイモビライザーを搭載し、車両盗難の隙を見せません。
最高の技術と知性を持ち合わせた 次世代のスタンダードカーセキュリティです。
※ 外国車は上記価格より15%アップします。



















