広瀬 一彦 (京都店 フロント)

UPDATE : March 25 2014

プロフィール:

  • 名前:

    広瀬 一彦 《 KAZUHIKO HIROSE 》

  • 広瀬一彦(ひろせかずひこ)

    ビーパックス 京都店 フロント

ストーリー:

私は、大阪生まれの大阪育ちで、京都には2010年に移ってきました。当時結婚した妻が、京都生まれの京都育ち生粋の京都人だったのがきっかけです。
京都に移ってからも、ビーパックスに務めるまではずっと大阪の会社に勤務しておりました。その頃はIT関係の仕事をしており、その仕事以前は流通販売関係の現場やシステムを担当していました。
ご縁があって、2013年9月から、ビーパックスのフロントとWEBの担当をし、スタッフの中では、異色の経歴になりますね。
逆にそこを活かしてご来店頂く際は『お客様の視点に立ち』、わかりやすく・親しみやすい接客を心がけています。もちろん、専門的な答えが必要な場合は、周りの各部門に精通したベテランスタッフがフォローしてくれるため心強いです。

今までは仕事では携わっておりませんが、車には若い頃から興味がありました。
社会人になって初めて買った車は、「マツダ ロードスター」です。この頃は毎週洗車して、2週間に1度はシュアラスターのカルナバロウのWAXを掛けていました。2台目は「オデッセイ」で、この車は、スキーやディキャンプで活躍、3台目は「ヴィッツRS」グッグッと小さくなりました。4台目は、「コルトラリーアートバージョンR」オデッセイ以外は、ピリリと辛い仕様の車ばかりです。
2014年2月には、コルトRから、フィアット500Sに乗り替える事になりました。このフィアット500Sは自社でコーティング施工、フィルム施工、ベロフHID等など、新車で出来る所はセットアップして一先ず終了です。今は昔の若い頃を思い出し週末に出かけて帰って来た時は、フィアット500Sを洗車するようになりました。自分でメンテンス、洗車をしてキレイな状態がどこまで保てるか?お客様目線で経過を観ていきたいと思います。

これからも、ビーパックスのスタッフとしてだけでなく、『オーナーとしての立場』で、コーティングを含め、断熱フィルムや電装関連でも気付いた点等をご紹介していきたいと思っております。
週末は、ロードバイクで京都周辺を走っていたりもしますので、同じ趣味の方は、オススメのサイクリングコース情報も新人京都人に教えて下さい。

余談:何故か、ビーパックスの宴会では過去2回続けて酔い潰れました・・・。20代以降、そんな事はなかったのに、不思議です。周りが若いからでしょうか?これからは、大人らしく飲むのも目標です。