B-PACS AIGIS : 最高のガラスコーティングシステム
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最先端コーティングシステム B-PACS AIGIS : 最高のガラスコーティングシステム ビーパックスはこれまで様々なコーティング剤をテストし、常に最良のものだけを取り扱ってきました。その中で「コーティング剤と施工技術は融合すべきものだ」という理論にたどりつき、各コーティング剤に最適な施工技術を独自に開発してきました。このような過程の中で培った施工技術や液剤のノウハウを全て注ぎ込んだのが、B-PACS SOVEREIGN CLASS COAT AIGIS(ビーパックス ソブリンクラスコート アイギス)です。

B-PACS AIGIS SPECIAL CONTENTS

AIGISはコーティング剤そのものではなく、施工技術も含めた「ガラスコーティングシステム」です。幾度も試験と評価を繰り返し、ビーパックスの考えが最大限反映されたコーティング剤と、その性能を全て引き出すための施工方法の両方を、高いレベルで融合させました。
ガラスコーティングシステム「AIGIS」はオリジナル・コートシステムとして、ビーパックスで常に最高品位に君臨しつづけます。
コーティング価格表

ガラスコーティング

B-PACS SOVEREIGN CLASS COAT AIGIS

独特の光沢感を与える、強靱な保護皮膜

AIGISのコーティング剤はそのほとんどが無機化合物で構成されており、他に類を見ない高レベルな耐久性能があります。
さらにその性能を高めるため広範囲な赤外線波長の照射が可能な特殊カーボンヒーターにより加熱処理を行うことで、より一層コーティング皮膜の強化を促進させます。 この特別な加熱処理により、コーティング構成皮膜の分子間結合力が高まり、さらに高密度化し、より強靭な保護皮膜が形成されるのです。
施工後のボディーはAIGIS独特の光沢感を放ちます。 一般的に光沢感の出にくい淡色車でも、まるで潤っているかのような光沢感を実感できます。

遠・中・近波赤外線カーボンヒーター

驚異的な持続性能を発揮

コーティング剤の性能が正しく発揮されるかどうかは、下地処理によって決まります。いくら素晴らしい性能をもつコーティング剤でも、下地処理が適切でなければボディーにコーティング剤が定着せず、本来の性能が発揮されません。
ビーパックスではコーティング剤開発時に得たノウハウを生かすことで、気候やボディーの状態にあわせて最適な施工方法を選択し、最適な下地を作り上げることができます。この最高の下地処理により、驚異の高持続性能が十分に発揮されるのです。

施工イメージ

Professional Voice - 信念に基づき完成した、最高品質

Professional Voice - 信念に基づき完成した、最高品質 大切なのは「下地処理」という基礎工事
ビーパックスは、コーティング剤と下地処理は切っても切れないものであると考えています。なぜなら、ガラスコーティングによって得られる効果の持続力は、下地処理の仕上がりで決まるからです。例えば家を建てるときにずさんな基礎工事では、地震や経年により家が傾いてしまうことがあります。建築における基礎工事は土地の状態によって使う材料や方法が異なり、最適な工事を行う事で長く安心して使える建物になります。それと同じように、処理した下地がボディーコンディションやコーティング剤に適していなければ、ガラスコーティングの効果は短期間のうちに失われてしまいます。ガラスコーティングでは「下地処理」という基礎工事がもっとも重要なのです。にもかかわらず、現在一般に広まっているガラスコーティングは「コーティング剤ありき」の風潮にあります。

コーティング剤が改良されたのであれば、施工技術も改良されるべき
世の中には、コーティング剤のブランド名だけで「良いコーティング剤」として売り出しているショップが数多く存在しているのが現状です。確かにコーティング剤自体は、各ケミカルメーカーで改良に改良を重ねられ、性能がどんどん高くなっています。しかしながら施工技術を見てみると、何年も前の時代遅れの技術で施工しているケースが大半を占めています。つまり、扱うコーティング剤に合わせた最適な下地処理が施されないままガラスコーティングされているため、せっかく高まったコーティング剤の性能を正しく引き出すことができていないのです。コーティング剤が改良されたのであれば、それに合わせて施工技術も改良されるべきなのです。

Professional Voice - 信念に基づき完成した、最高品質 この事実を知ってもなお、「どのショップでも同じ」と言えますか?
またビーパックスは、「ガラスコーティングの施工を行っているのはディテーリングショップだけではない」ということも問題視しています。「ディテーリングショップではないショップ」には、ガソリンスタンド、大手カーショップ、自動車ディーラーなどが当てはまります。そういったショップのガラスコーティングは、洗車直後にコーティング剤を塗るだけ、というものが多く見られます。つまり、下地を整えるための重要な工程が大きく省かれていることがほとんどなのです。このような施工では、落とせずに残った汚れはもちろん、キズが消されることもなく、全てそのままガラスコーティングされていることになります。施工面に汚れやキズが残っていてはコーティング剤が定着しないため、ガラスコーティングの効果が長続きしません。また、数回洗車するだけで残されたキズが浮き出てくることがほとんどです。これではショップに施工を依頼している意味がありません。

「それは違う」―という信念が、AIGISを完成させた
このようなディテーリング業界の現状は、一般の方にはほとんど伝わっていません。また施工の善し悪しを判断し難いサービスですから、「どこのショップでも商品が同じであれば後は価格の差だ」と思われることもしばしばあります。しかし「それは違う」ということを知っていただくため、ひいては現在のディテーリング業界に一石を投じるべく、ビーパックスは「自らシステムを開発するしかない」と決意しました。そうして、ビーパックスが考える「最高のコーティング剤」と、そのコーティング剤に適した「最高の施工技術」の開発を一から行い、AIGISという「ガラスコーティングシステム」を完成させたのです。

メンテナンスの必要性について

ガラスコーティングは、いわば「犠牲膜」

実は、メンテナンスをこまめに行うだけで、外的要因による塗装被害からクルマを守ることができます。ホコリが乗ったら払う、汚れたら洗う、というただこれだけです。しかし現実的には、多くの方がメンテナンスの時間をもてていません。また、メンテナンスを行う最適な場所や最適な道具を選ぶというのもなかなか難しいものです。そのような様々な問題をかかえた我々をよそ目に、塗装被害は毎日少しずつ進行します。春から初夏にかけては樹液が塗装に降りかかり、梅雨には酸性雨が降り、夏にはウォータースポットや虫が付きやすく、冬には雪が降り積もります。毎日のように、ボディーには酸化した物質が降り積もっているのです。そこで登場したのが「ガラスコーティング」です。ガラスコーティングは塗装の身代わりであり、いわば「犠牲膜」なのです。

施工後に「洗車しなくていい」「水洗いだけでいい」は誤解

ガラス系コーティング剤は、無機質であるガラスの皮膜を塗装表面に形成するもので、経年変化に強く、長期間の保護能力の維持が可能になりました。しかし、「ガラス系のコーティングをすれば塗装被害からクルマを完全に守られる」というものではありません。ガラスコーティングの性能を維持するためには早い段階からメンテナンスが必要になります。にもかかわらず、「ガラスコーティングをすれば洗車は必要ない」、「水洗いだけでキレイが続く」などということを聞かれたことはありませんか?これは、売り手の説明不足や過大広告によって発生した誤解です。

洗車の仕方によってガラスコーティングの持続力が変わる

ガラスコーティング施工後の間も無い頃は、洗車をすることで微細な凸凹の中の汚れを簡単に落とすことができます。ところが、ここで問題になるのが「洗車傷」です。洗車をするとどうしても入ってしまう微細な「洗車傷」は凸凹をより多く、深く、大きくすることで、どんどん汚れが溜まりやすく、取れにくくしていくのです。では、なぜ「洗車傷」が入るのでしょうか。地球上には、「摩擦」という物理的な現象が存在します。大気中に浮遊するホコリと洗車道具によって、ガラスコーティング表面上でヤスリのような状態を作ってしまい、それを動かすことで傷が入ってしまいます。「傷が入る」ということは、ガラスコーティング表面を「削る」ことになりますので、効果がどんどん低下していくのです。こういった現状を打開する策として、各ガラスコーティング専用のシャンプーをしっかりと泡立てて使用することが挙げられます。しっかりと泡立てたシャンプーを使うことで、泡が汚れを浮かせ、摩擦を減らし、洗車傷が入りにくくなります。また、水では落ちない油汚れも、ガラスコーティング専用のシャンプーなら簡単に落とせます。

正しいメンテナンスがガラスコーティングの効果を維持させる

ガラスコーティングの効果をできるだけ長く維持させるためには、少なくとも月に1度の洗車と、お客さま自身によるメンテナンスが必要です。しかし、お客さま自身による定期的なメンテナンスが行われていても、いずれは落とせない汚れがつきます。また、ガラスコーティング自体の耐久性能とは別に、撥水効果は施工した瞬間から少しずつ低下していきます。
そのような場合はプロのメンテナンスによって、できるだけ初期のキレイな状態に戻す事をお勧めします。メンテナンスをする事により、ガラスコーティングを施工時の状態まで復活させ、撥水力もよみがえります。

ガラスコーティングの効果とボディーのキレイな状態を維持するために、ビーパックスでの定期的なメンテナンスをご利用ください。

ガラスコーティング オプションメニュー一覧

ビーパックスでは、ガラスコーティングと同時施工していただくとお得なオプションメニューをご用意しています。もちろん、オプションだけの施工も可能です。

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